メタラーの逆襲

雑記系メタラーがエモいことを発信するブログ

記事のランキングがちょっとヘン?どうやって記事を書いてるかちょっとだけ明かす!

こんにちは。

最近当サイトの注目記事のランキングがちょっと変です(笑)

それにともなってどんな風に記事を書いているかも、ちょいだしします。

ちゃんとした手法や考えはそのうち書こうかな!

 

まずは順位を見てほしいです。

順番に表示します。

 

1位

tommetal.hatenablog.com

 

 2位

tommetal.hatenablog.com

 

 3位

tommetal.hatenablog.com

 

 4位

tommetal.hatenablog.com

 

 5位

tommetal.hatenablog.com

 

 6位

tommetal.hatenablog.com

 

 7位

tommetal.hatenablog.com

 

 8位

tommetal.hatenablog.com

 

 9位
tommetal.hatenablog.com

 

 10位

tommetal.hatenablog.com

 

上位10件はこのようになっています。

ということはこの10件が人気なんだろうと思います。

 

それぞれの記事と順位の関連について思ったことを書きます。

 

まずは1位の記事。

この記事は半分冗談で書いた記事ですが、

なぜかグーグルで上位に表示されるようになり、

ダントツで当サイトの1位に。

まあこれは異論なしですね。

 

つづいて2位

この記事、グーグルで上位だったのに最近は検索結果から除外されるようになってしまいました。

なのでグーグルで検索しても出てこないはずですが、今もグーグルからの流入が多い。

よくわからないですね。

この記事に関しては完全にふざけて書いた記事です。

よくあるタイプのアフィ記事を半分皮肉ったタイトルになっています。

まあそれでのぞきに来てくれた人をだますのも嫌なので

タイトル以外の部分はちゃんとしてますが。

でも完全に皮肉ったこの記事がアクセス数2位に来るということは

やっぱりアフィリエイトのサイトがこぞってオススメバンドを紹介するのも

なんだかわかる気がします。

アクセス数が増えるからおいしいんですかね?

個人的にあの手の記事は質が低くて避けているんですが。

ちなみに続編や関連記事は一応コンスタントにアクセスされるものの、

この記事ほどではないですね。

まともな内容ほどアクセス数が下がる気がします。

 

3位の記事

これは権利を重視しすぎる風潮に警鐘を、とおもって書いた記事。

ジャスラックもそうですが、権利に厳しすぎると文化として音楽はダメになります。

最近オピニオン系や音楽系のユーチューバー、ブロガーどもがややうざいので、

少しは静かにしてくれないかな、黙っててくんないかな、と思って書きました。

ファンの人が権利にうるさいと実はミュージシャンが迷惑する場合もあるんですよね。

そういう話をちらほらと聴きます。逆にプロモになるからと容認した話も知ってます。

だからそういうミュージシャン側とファン側の乖離について書こうと思いました。

ですが、3位のアクセス数を誇るこの記事。

実態はBABYMETALというワードを入れ込んだため、

偶然そこからのアクセスが殺到したようです。

まあ見てくれるのはうれしいですが、本来届けたい層に届いてないのはモヤモヤ。

 

4位

なんか知恵袋とかにありそうなタイトルですね(笑)

これはまだブログを毎日更新していたころにある種ノルマとして

記事を書いていた時のモノです。

だから正直内容は覚えていなかったし、書いた時も適当に書いたんだと思います。

ただ、今見返すと妙に納得してしまうような部分も多いです。

内容がでたらめだったらアクセスされてないと思うんで、

一応評価はされてるのかななんて。

多分他のサイトがこの手の記事を書いてないから上位に出てくるんだろうな。

 

そういえばこの記事は気が付かなかったんですけど、

フェイスブックで2回シェアされているようです。

だからそこからの流入も実は多そう。

 

5位

この記事はアクセス数がほんとに高いのか疑問。

どこからの流入か全くわからない。

スタジオラグをディスったんですが、

別にシェアもはてブもされてない。

グーグルでもヒットしない検索対象外の記事です。

圧倒的にほかの記事のほうがアクセスされているはず。

当サイトは他のサイトに引用されたりリンクを貼られたりしたことはないはず。

だから完全に謎。

 

6位

この前も追記した。もうすぐ1万字を突破しそうな勢いだ。

ロック ジャンル 多すぎ

ロック ジャンル わからない

にも対応できるはずのタイトルなのに、

なぜかこの検索ワードでは一切ヒットせず。

もともとはこの検索ワードではヒットしていたんですがね。

ちなみにこのワードで画像検索すると1位に出てきます。

この記事は

ロック ジャンル 解説

で検索するとでてくるね。

 

7位

いまいちデビューしきれない万年ネクストブレイクなバンドのメタタグを

取り上げ、改善させようという記事。

こういうところでダサいことやってるからいまいち売れないんだよなぁ。

バンドで2~3年食っていけるレベルでいいならもうこっちから

いうことは何もないです。

 

8位

完全にタイトルはネタっぽい。

けど、いいバンドを広めたいので興味を持ってもらえそうなテーマで

釣っていこうという作戦。

ネクストブレイクってやるよりこうやって紹介したほうが注目してもらえる。

次からもテーマに沿ってバンドを紹介したい。

 

9位

これは2位の記事に関連してだけど、

アフィサイトが知らなそうな良いバンドを紹介するという記事。

ただ、やっぱりそういうサイトで取り上げられないなりの理由はあり、

まだ曲に粗が残ってる。

だからその粗い部分がどこかを書き、いいとこ悪いとこも含めて紹介。

こういうところに次世代のいいバンドがいるかもしれませんよ

 

10位

これは何組か紹介したのは覚えてる。

けどこの記事がこの順位というのは意外。

おそらくメタラーがのぞきに来たんだろうなと予想。

ただ全体的にそんなにアクセスはされてないはず。

メタラーならみんな知っているようなバンドしか書いていなくって

どちらかというと80年代で時が止まっている人に向けて、

今のシーンを解説したくて書いた。

このサイトはシーンを解説する記事もあるから見ていってほしい。

 

これを書いててもう少し俯瞰でシーンをとらえられる記事があるといいかもなと思った

 

 

こんな感じです。

こっち的にもっとランキングに入れたい記事があるんですよ。

たとえば

 

tommetal.hatenablog.com

 とか

 

tommetal.hatenablog.com

 とか。

もっとちゃんと書いた記事が広まってほしい。

やっぱりランキング見てると6~9位がちゃんと書いたやつ。

それ以外もまあちゃんと書いてるしあれだけど、

分量としてはミニサイズというか。

まあ控え目な記事。あるいは脱力して書いた記事。

 

意外とやっぱり手を抜いて書いたもののほうが評価されるのかもしれません。

 

にしても3位とか5位の記事とかがこの順位なのが納得いかない(笑)

 

後日またちゃんとした記事を書きます。

それでは。