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勉強とDTMそして読書-スタディーティーエム 

音楽理論について語る連載をスタートします

 こんにちは。最近音楽理論の記事をいくつか書いているのですが、ありがたいことに良い評価をいただけています。そこで新たに音楽理論についての記事をシリーズとして出してみようと思いいたりました。もちろんそれ以外の記事も書くつもりですが、音楽の理論的な面に触れてみたい人向けにいろいろと記事を書いてみようと思います。

 記事を書いていくにあたり、新しく「音楽理論」というカテゴリーをつくりました。今までは音楽カテゴリや作曲カテゴリに追加していましたが、この度音楽理論系の記事はそちらの方に追加していこうと思っています。今まで書いた3本の記事もすでに追加しているので、ぜひ気になる方はご覧ください。

 

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 基本的にこの連載で書いていくのはジャズ・ポピュラー系の理論になります。もちろんロックバンドをしている人にも刺さる内容になったと思います。クラシック系の理論は今のところやる予定はないので、ある程度売れ線の音楽とかポピュラーな曲を書きたい人、そうした曲で使われる基本的なアイデアを知りたい人に向いていると思います。

 是非バンドマンやギターをやっている人などに見てほしいと思います。読者登録をしていただけると記事が更新されるたびに購読リストに表示されるはずです。スマホなどでもし記事の表示がうまくいかない場合はPC版で見ていただけるとうれしいです。

 

告知になってしまいましたが、それではまた。

 

 

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モードの基本についてのアレコレ  バンドマン・ミュージシャンが知っておきたい音楽理論

ここまでの記事で度数とダイアトニックコード、そしてコードトーンとテンションについて語ってきました。今回はモードについてのお話です。

前回の記事はコチラから

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適当に弾いているだけでは雰囲気は出ない

試しにAm(ラドミ)がなっているところでCメジャースケール(ドレミファソラシ)の音を弾くとどうなるでしょうか。明確に外れている感じは出ないと思いますが、一方でどこか噛み合わない感じがでてスッキリしないんじゃないでしょうか。このようにコードによってもうちょっとフィットした弾き方があるんじゃないか?というのがモードの基本的な考え方です。ロックやポップス、ジャズなどで使われる基本的なモードは教会旋法(チャーチモード)といわれるやつです。今回はその基本的なモードについて紹介したいと思います。

 

基本的な7つのモードを知ろう

まずは名前を一つずつ出していきます。最初は覚えるのが大変だと思いますが、後々絶対に覚えることになるので頑張ってみてください。理論的なことはこの後で書いていきます。

 

イオニア

・ドリアン

・フリジアン

・リディアン

・ミクソリディアン

・エオリアン

・ロクリアン

 

はい。モードというのはこれ以外にもたくさんあるんですが、とりあえず覚えなければいけないのはこの7つです。他のものは余裕が出たら覚えてください。

 

それでは理論的な説明に入っていきます。

 

モードとは

モードとはさっきも言ったようにコードによってもっとフィットする弾き方があるんじゃないか、といった考えの中で使われています。ここでもうちょっと細かく考えていきましょう。先ほどキーがCメジャーの時の話をしました。ここからは四和音で考えていきます。ダイアトニックコードの6番目であるAm7に関して、適当にドレミファソラシドを弾いていてもすごく音が外れているという感じにはなりにくいのかなと思います。一方でかみ合ってない感じがして良い演奏とは呼べないものが出来上がります。ここでダイアトニックコードそれぞれに適した弾き方があるといった考えが出てきます。一例として、この場合はAm7の時にはエオリアンが出てくるのです。ではこうしたものはどうやって導出しているのでしょうか。

 

モードの導出

ここではコードクオリティは書かず度数のみの表記にしますが、これまで出てきたものと表記が違うだけで中身は同じです。

 

モードはインターバルが絡んでいるということは前にちょろっと言いましたが、それぞれのダイアトニックコードのコードトーンとテンションを順番に並び替えましょう。

 

I  R,9,M3,11,5,13,M7     イオニア

Ⅱ  R,9,m3,11,5,13,m7     ドリアン

Ⅲ  R,♭9,m3,11,5,♭13,m7   フリジアン

Ⅳ  R,9,M3,#11,5,13,M7     リディアン

Ⅴ  R,9,M3,11,5,13,m7     ミクソリディアン

Ⅵ  R,9,m3,11,5,♭13,m7     エオリアン

Ⅶ  R,♭9,m3,11,♭5,♭13,m7  ロクリアン

 

(書き間違えてたらゴメンね)

一番右側にモードの名前を書いています。こうした音の距離感で音が配置されているスケールが各モードスケールなのですね。

こうしてコードトーンとテンションをインターバルで、つまり度数表記で並び替えてみるとかなり本質的な部分が見えてきたんじゃないでしょうか。

さっきⅥでCメジャー(Cイオニアン)を弾いてみてフィットしなかったのにはワケがあったのです。フィット感がなかったのは音と音の距離感を意識せずに演奏していたからでした。各コードにあった演奏をする、というのはコードの度数やクオリティが何かによって使える音使いが変わるということです。この音のチョイスについては前回の記事でコードトーンとテンションのことを紹介していますからそちらも参照してください。

 

ジャズとかフュージョンに出てくるような艶っぽいソロは必ずこうしたことを抑えています(そのうえで狙って外してきたりしています)。

 

こうしたことからも分かる通り、音のチョイスとは本来こんなにも奥深いのです。

 

よくウェブサイトで書かれているアレ

よくネットではエオリアンのところにラシドレミファソが書いてあって・・・みたいな話を初回で書きましたが、それはキーがCの時のAエオリアンなのです。だからそういう書き方になっていたのでした。このような書き方では本質を捉えるのは難しいと思いますが、そういうサイトも多いのです。

 

試しにCでやってみよう

先ほどのインターバルの話を踏まえ、試しにCで各モードを書いてみましょう。

Cイオニアン ド レ ミ ファ ソ ラ シ ド

Cドリアン  ド レ ミ♭ ファ ソ ラ シ♭ ド

Cフリジアン ド レ♭ ミ♭ ファ ソ ラ♭ シ♭ ド

Cリディアン ド レ ミ ファ# ソ ラ シ ド

Cミクソリディアン  ド レ ミ ファ ソ ラ シ♭ ド

Cエオリアン ド レ ミ♭ ファ ソ ラ♭ シ♭ ド

Cロクリアン ド レ♭ ミ♭ ファ ソ♭ ラ♭ シ♭ ド

他にもモードはある

他にもモードがあるっていう話をしました。

今はメジャースケールからでてくるものについて書きましたが、これがハーモニックマイナーやメロディックマイナーからも同じ作業を行えます。

 

これについてはもし機会があったらまたやろうかなと思います。

 

まとめ

モードというのは度数とダイアトニックコードの知識から成り立っていることが分かりました。

コードトーンとテンションを度数表記にして出てくる順番に並び替えてあげると各モードのインターバルが分かりました。あとはスタートの音が変わってもそれに合わせてインターバルを保ってあげればいいのです。

 

応用的なことや先のこともちょっとずつ書いていきますから、また気になったら見てください。それではまた。

 

 

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コードトーンとテンションの関係

この前の記事で度数とダイアトニックコードについて説明しました。

モードの話もそのうちしようと思っています。

 

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今回はコードトーンとテンションについてです。

紫がコードトーンのいずれかと♭9th

水色がトライトーンです テンションのところに載っていたらアボイドです

オレンジはそれと関係しているコードトーンです

<また、下記のコードについて、コードトーンとテンションを順番にそれぞれ並び替えたものがイオニアン・ドリアン・フリジアン・リディアン・ミクソリディアン・エオリアン・ロクリアンという風に思ってください(細かい解説は後日やります)。>

コードネーム  コードトーン   テンション  モード

Ⅰ△7     R,M3,5,M7   9,11,13    イオニア

Ⅱー7     R,m3,5,m7   9,11,13    ドリアン

Ⅲー7     R,m3,5,m7   ♭9,11,♭13  フリジアン

Ⅳ△7     R,M3,5,M7   9,#11,13     リディアン

Ⅴ7      R,M3,5,m7   9,11,13               ミクソリディアン

Ⅵー7     R,m3,5,m7      9,11,♭13   エオリアン

ⅦФ       R,m3,♭5,m7        ♭9,11,♭13  ロクリアン

 

上手く表示されない場合はPC版で見てください。

大体こんな感じですね。(書き間違ってたらごめんね)

フラットナインスは非常にわかりやすいですね。

非常に厄介なのがトライトーン(増4度・減5度音程、三全音とも)です。

トライトーンによるアボイドになるのは2度マイナーの

m3と13thのときです。

 

ドミナントセブンスの時はコードトーン同士なので大丈夫です

このトライトーンを(ひっくり返して)維持したまま他の音を

フィットするようにしたのが裏コードです。

元のやつがⅤ7に対して裏コードは♭Ⅱ7ですね。

 

ここまではいいですね。

ドミナントセブンスの時はオルタードテンションが使えます。

♭9, #9, #11, ♭13

がオルタードテンションです。

これらは同音程のナチュラルテンションとは併用できませんから

気を付けてください。

 

一応ツーファイブも書いておきますが

明るいツーファイブは  Ⅱm7→Ⅴ7→ⅠM7

暗いツーファイブは   ⅦΦ→Ⅲ7→Ⅵm7

ですね。

 

こういったことを書くとマイナーツーファイブでHMP5↓が使えるという人がいますが、これは本質的に言うとフリジアンのm3がトライトーン形成のためにM3に変化したものです。細かいことはまた今度やりますが。

このことから考えてもメジャーツーファイブでもHMP5↓は使えるのです。

頭の中ではフリジアン3度半音上がりとでも入れておけばひとまず十分だと思います。

 

フレーズを作るときはコードトーンをメインにテンションを一つ足すなどすればいいと思います。これがコードトーンとテンションの基本的なお話でした。

 

ちなみにリディアンにアボイドがないのはよく知られていますが、こうした面白い性質は所謂リディアンクロマチックコンセプト(LCC)などで活かされています。

リディアンでダイアトニックコードを生成して、音にオーダーを入れて、普段の理論ではファーストチョイスになりにくい音に光を当てる面白いアイデアですから、その音の重力感が生かされている音源なども興味があれば聞いてみるといいでしょう。

 

それでは。

 

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時代は一周回ってる、それも爆速で。

 時は2022年。バズるとかインフルエンサーとか言った言葉を聴く機会も多くなった昨今。人々の意識は常にスマホに向かっている。ドラマや映画は倍速視聴されるし、音楽は間奏やギターソロを飛ばす若者も多い。コンテンツの消費量が増加しているのだ。裏を返せば当然コンテンツが制作される量も増えている。このことは一億総クリエイター時代に差し掛かっていることを鑑みても明らかなことである。コンテンツの総量が指数関数的に増加していくこれからの時代において、モノを生産する我々はある種の分岐点に立たされているのである。すなわち、いいものを作るだけでは評価されるどころか知られることもなく、評価されたとしてもすぐに飽きられる。おごれるもの久しからずというが、数年前に一世を風靡したタレントやインフルエンサーはいったいどこへ消えたのだろうか。新規性?意外性?それだけで話題になれるわけではないのだ。しかし、悲観してはいけない。

 では今の時代はいったいどういう状況なのだろうか。このブログは音楽に関するブログであるから、以下で言及するのは主に音楽の話になる。こと音楽に関しては「時代は一周回ってる、それも爆速で」といえるだろう。音楽のシーンをある程度真剣に追い続けてきた人ならわかるかもしれないが、ダンスビートと称され全国各地のフェスで猛威を振るってきた四つ打ちの全盛期といえるのは2012年から2015年くらいまでだろう。2016年はシティポップと呼ばれる音楽群が急に流行って急に廃れた年である。有名バンドが出てきたものの、あっさり方向転換をしたり、フォロワーバンドもくるくると方向転換したり、わずかに生き残ったバンドたちもフェスでのあれこれで名前を聴くことは少なくなっていった。その後2017年は凪である。ほとんどこの年は何もバンドが台頭しなかった。しいて言うならばSNSを主戦場に過激な歌詞と拡散至上主義的なアイデアで名を広めたバンドがいくつもあったが、その当時のほとんどはもう名前も思い出せない(というか存在を思い出せない)ような感じで、今振り返ってみればあの時のブームは空虚なものに終始したのである。その後2018年ごろに出てきたミュージシャンが2020年ごろまでにヒット曲を出し新たな歌謡的なブームになった。時期を同じくしてある程度古い曲にも注目が集まるようになり、若年層にも昭和歌謡なども聴かれるようになっていった。2020年から2021年くらいまではサブスクのチャートで上位に登場した曲にスポットライトが当たる機会が多かったと言える。ヒットチャートが破壊されつくしたように思われたが、ここにきて期間ごとに視聴回数を計る方法も出てきたのである。2022年はどういう時代なのか。もちろんまだ今年は終わっていないし半ば程度ではあるが、おおよそ言い当てられるだろう。今年はショート動画の年である。最初はショート動画というのはTik Tokをやっている若者の間でしか注目されていなかったが、今ではインスタやYoutubeなどもかなり力を入れており、今年はショートにトライする人が多い印象である。もちろん短時間の動画であり、掴みのコンマ何秒かをモノにできるかですべてが決まる。これまでの動画と比べても秒数が短く情報量が多く、消費されるスピードが速い。こうしたなかで消費されるコンテンツにはいくつか定型パターンがあるが、こうしたもの以外にも音楽動画などもあるのだ。ではそこで消費されている音楽は何か?そう。あの2017年に流行っていたものが今各種SNSでよみがえっているのだ。より正確に言うなら、その当時の人たちはほとんど生き残っていない。新たな人たちがそこで似たようなことを繰り返しているのだ。それも、当時以上の爆速で。

 

 いろいろなタイプのミュージシャンがいるだろう。過激な歌詞で目と耳を引くバンド。面白い歌詞で覚えやすくするバンド。ストーリー性を演出するバンド。被り物など見た目にインパクトのあるバンド。そう、あの時と似た現象が再び広がっているのだ。当時はTwitterで、今はTik Tokで。ただ、一つ異なることがあるかもしれない。それは当時すでに知名度があったミュージシャンもブームの去った影響や不調などであまり名前を聴く機会がなかったのに対し、いまは名の知れた若手がちゃんとした曲を作り続けているし、2020年までのような新歌謡的なバンドが消えたわけではない。本物もちゃんと残り続けているのだ。そして、その本物たちもショートにトライしたり、いい音楽をやっている若手がそういったところから発掘されたりすることもある。これはいいことじゃないだろうか。

 

 たしかに空虚な音楽も流行しているかもしれないが、本物もある程度流行を見せている。これまでバンドやミュージシャンはファンと接する機会がインタビューかライブしかないといわれていたくらいだから、ネットでの戦いに弱いといわれてきた。しかし、ショート動画では音楽とセットになって拡散されることから、よく使われている曲に注目が集まったり、音楽としても新たな表現にトライするチャンスが生まれている。気に入った場合、ショート動画からショートではない動画へ向かう傾向も確かに見られる。ギターソロだって今は飛ばされているかもしれないが、ショート動画から未来のギターヒーローが生まれてくるかもしれないのだ。海外に目を向けてもずっと下火だったロックが再び注目されつつあるし、ポップパンクやハードロックが復活を遂げる日も近いうちにくるのかもしれない。今はまだこうした希望的観測にとどまっている。しかし、それらも時短時代の中で次第に洗練されていき、巡り巡ってよりいいものが注目される時が来るのだろう。そう、時代は一周回っているのだ、それも爆速で。

 

 

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コンテンツを人気に育てるには○○が必要!?絶対取り入れるべき3つのこと

バズっているコンテンツや人気のある作品を見て「いいな~」、と思っている方はいませんか?そして、自分も「ああなりたいな」と考えている方は多いのではないでしょうか。今回はコンテンツのクリエイターにとって肝に銘じておきたい重要なことを共有しておこうと思います!

 

同業他社の分析をしてみよう!

コンテンツをよくする方法が分からないという方もいると思います。しかし、コンテンツはほんのちょっとの工夫でも良くすることが可能です。そのためにはやはり同業他社(者)の取り入れている工夫を自分なりに取り込んでみることです。この研究活動をしっかりやればそれなりにいいものを作ることが出来ます。ポイントはバズっていそうな要素について言語化して仮説を立ててみることです。やはり人間は言語化することで世界を捉えるものです。バズらせるなら結果にフォーカスしてどんどん検証のサイクルを作っていきましょう。

 

行動を起こそう!

やはりコンテンツを人気に育て上げる人というのは更新頻度が高いです。もちろんこう言った努力も必要不可欠でしょう。ただ、ここで言っている行動というのはトライアンドエラーのことです。いろいろと失敗してもいいのでアイデアを出していろいろな試みに挑戦していくべきです。人は必ずしも完ぺきではないのでミスを恐れる必要はありません。やはりネックとなるのは恥ずかしさとか怖さの部分でしょう。リアクションがないのが怖いとか変な反応をされたらいやだとか言う気持ちが枷となってあなたの行動を止めていきます。そうではなく、恐れずにどんどんモノを作っていきましょう!やはり、こうした部分の行動力にちょっとした工夫を毎回足していくことでどんどん伸びていけるのです。

 

営業をかけたり口コミが広まるようにしよう!

せっかくコンテンツを作るのであればそれが「拡散」されるようにしたいですよね!この時に意識するのはアナログなやり方です。フィジカルがあるモノならリアルの店舗や企業に営業をかけてみるのもいいですし、イベントに出店できるか交渉をしていくのもいいと思います。もしオンライン上のものなら広告をうってみるとかそういう手もありますが、いいねをいろいろな人に押してみたり反応があったらフォローするとかもいいかもしれません。一番いいやり方としては自然に人に話してみたくなるような導線を意識してコンテンツを作ってみることです。こうした部分はそこまでお金をかけないでもできる工夫になりますから、基本的にはこういったアナログな手法を生かしてみるというのも是非やってみてください。

 

まとめ

今回のまとめは、

言語化:同業他社の研究→何をすればバズるのかを仮説を立て検証

行動力:恥ずかしさとか面倒くさいとか怖いとかいった感情にとらわれない

営業力:ダメもとでもいいからイベントや関係者に営業をかけ認知してもらう

 

なかなか実際にこう言ったことをやるのはハードルが高いかもしれませんが、考えながらやっていけばそのうち結果に繋がってくるはずです。またそのフィードバックを受けながら改善していきましょう。コンテンツを育てるうえで参考になればうれしいです。それでは。